佐賀県唐津市のポンポコ村・ベゴニアガーデン|カテゴリー
24年度1席 佐里温泉花園のポピー
唐津のひな祭り

クワガタ&カブトムシ
2011-11-13 園芸 ガーデニング ベゴニア 昆虫 ポンポコ村 唐津 佐賀
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菌糸ビンの交換にこられました。 体重11g・・・メスみたいです。 追加購入で幼虫を選ばれたら24g の♂が出てきました。なかなかの 大きさです。来年の春が楽しみです。 |
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2011-09-15
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| 家の近くの水路で雷魚を捕まえました。60センチくらいある大物です。昔(40年くらい前)は夏になると1〜2匹は捕まえていました。こんなに大きなものは久しぶりです。ガーデン内に展示中です。 |
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今日はウサギのお客様。ケヅメリクガメのリク(6歳)と一緒にパチリ!! 夏休みの宿題に載るそうです。 |
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| 毎年7〜9月に開催している昆虫展のポスターが完成しました。今年はクワガタ・カブトムシ以外にカエルやネズミの仲間も展示します。皆さん是非遊びに来て下さい。 |
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| 今年一番のノコギリクワガタです。70㎜を超えるものは年に数頭です。68㎜以下に比べると70㎜オーバーは格段に少なくなります。・・・ただいまオークションに出品中です。 |
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7月〜9月までポンポコ村では昆虫展を行っています。
世界中から集めた50~100種類の昆虫達が勢ぞろいします。
人気種をはじめ珍しい種類も展示しています。
また、ポンポコ村の昆虫ショップでは各種の生体や
良質な飼育資材が豊富に揃っており、飼育についての
アドバイスも受けられます。
お気軽にお尋ねください。
クワガタ フォトギャラリー
ギラファダイスケイ・ワイルド93ミリ 2006.12.31撮影 |
ギラファの最高峰ダイスケイの写真です。 一番先端の内歯はほとんどありません。 シブヤン島のダイスケと比べて明らかに歯の形 が違うようです。 |
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ギラファダイスケイ・ワイルド93ミリ 2006.12.31撮影 |
ギラファの最高峰ダイスケイの写真です。 飼育品に比べてスマートな感じがします。 無事に子孫を残してくれればいいのですが! メスは産卵セットのなかで頑張ってくれている はずです。 オスは飼育品のメスと交尾させます。 |
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インドネシア産のホソアカクワガタ 細長く伸びたアゴは胴体よりも長くなる。 寿命は半年ほどなので、ブリードは早めに行う。 2006/12/05 |
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ソロモン諸島マライタ島産。 数年前までは希少な種類だったが、最近では良く 出回っているようです。 かなり長生きで、雄の成虫が羽化から2年生きて いたことがあります。 2006/12/05 |
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トカラ諸島産の国産ノコギリ。 赤い体色が一番の特徴。 黒化型と呼ばれる黒い体色のものもいる。 2006/12/05 |
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アジア最大のカブトムシ。 最大では130ミリほど、気性も荒く、長い前足を 振り回して威嚇する。 高山性のため、涼しく管理する。 2006/12/05 |
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インド産のツヤクワガタ 100ミリ近い個体が飼育で作れる。 羽化までは1年半くらいかかる。 2006/12/05 |
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体色の綺麗なノコギリクワガタ。 大きな個体では70ミリ以上になる。 2006/12/05 |
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ニューギニア産の小型のクワガタ。 一見カナブンのようにもみえるが、りっぱなク ワガタです。 小型の虫なので200ccのカップでも幼虫の飼育 が可能。 ブルーの体色が珍重されるが、赤やグリーン、 パープルなどの色もある。寿命は半年ほど。 2006/12/05 |
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台湾産のオオクワガタの仲間。 オオクワガタの中ではアンタエウスオオクワガ タに性質等は似ている。 大きくなると90ミリを超えそうである。 2006/12/05 |
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アフリカ産のオオクワガタ。 変わった形をしており、特に頭部の形が独特。 羽化後成熟するまでは時間がかかる。 繁殖は容易な方で、やわらかめの産卵木を使用 する。 2006/12/05 |
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ギラファノコギリの1亜種インドネシアのサン ギール諸島のタフナ島産 アゴが太いのが特徴で国内に入る数は少ない。 |
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P,ギラファ・マスバテ州ティカオ島 ギラファのフィリピン亜種。2006年10月に入荷 したもの |
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クワガタムシ交尾・排卵
羽化後1~2ヶ月でエサを食べ始めます。オオクワガタは羽化後6ヶ月くらいで産卵可能です。小型のクワガタは1ヶ月で
産卵可能な種類もあります。
良くエサを食べている♂と♀をひとつのケースに入れて交尾させます。
交尾後産卵セットにメスだけ入れます。
気の荒い種類は♂が♀をはさんで殺してしまうことがあるので交尾には注意が必要です。(オオヒラタなど)
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オオクワガタは底の方にマットを敷いて産卵木を おきます。 |
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マット生みの種類は産卵木をマットで埋めてしま います。 |
約40日で割り出しを行います。 幼虫は菌糸ビンかクワガタマットで飼育します。 |
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クワガタムシ幼虫の飼育
初令幼虫はマットで2週間くらい管理してから菌糸ビンに入れます。2~3ヶ月後半分ぐらい茶色になったら2本目に
移します。
種類によってはマットでも良く成長します。
大きな幼虫は1.5L菌糸ビンを3本くらい食べます。3令で成熟すると黄色くなってきて蛹室を作り始めます。
幼虫の管理場所 夏・涼しく風通しの良いところ。 冬・熱帯性の種類は15℃以上保てるところ。 締め切った暑い部屋は危険です。 |
※この内容に当てはまらない種類もあります。
カブトムシ交尾・排卵
羽化後1~2ヶ月でエサを食べ始めます。カブトムシはエサ切れに弱いので注意します。
よく食べるオスとメスを一緒にすると交尾します。交尾後産卵セットにメスを入れます。
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産卵ケースは国産カブトで15L以上、ヘラクレスは30L以上あった方が良い。 セット後40日くらいで割り出しを行います。 卵で割り出した場合は産卵に使用したマットで管理して孵化を待ちます。 |
カブトムシ幼虫の飼育
| 前半・・・・ |
2~3ヶ月おきのエサの交換新鮮なカブトマットを与える。古いマットは大きくならない。交換時に体重を計り成長の確認を! 3令幼虫の前半で大きさが決まるので特に良いエサを食べさせる。 |
| 後半・・・・ |
3令で成熟すると黄色になってくる。蛹室を作り始めるのでマットの深さを15cm以上保つ。マットの乾燥も良くない。 前蛹の時期に人工蛹室に移すとヘラクレスの角曲防止に効果があります。 |
※この内容に当てはまらない種類もあります。
リンク集
